スタッフインタビュー

A.Hさん
■28歳 5年目 正社員

アスモ介護サービスに入社したキッカケは?

以前は別の特養で働いていたのですが、連勤と休日出勤の毎日で少し疲弊してしまい、退職しました。

でも、いざ辞めてみると働いていないことに落ち着かなくて・・・。

私は介護のお仕事が大好きだったので、すぐに新しい職場を探しました。

 

アスモ介護サービスは家から近いこと、高水準のお給料、そして何より施設の雰囲気が良くて入社を決意しました。

入社してまず驚いたことは、決められた休日にしっかりお休みを取れるし、有給も連休もしっかり取れ、体力的な負担が減ったことです。

万全な心身状態でご利用者様と向き合える当たり前の環境が素敵です。

いつ頃から介護の世界で働いてみようと思っていたんですか?

中学2年生の職場体験のときです。

体験として働かせていただいた施設のスタッフの方々が、みんな笑顔で働いていたことがすごく印象的で。

その日家に帰って、両親に「将来は介護の世界で働きたい!」と宣言しました(笑)。

 

実際に働くと、介護の世界は毎日違う!

昨日は少々気分が乗らないご様子だったご利用者様が今日は笑顔だったり、ご利用者様によって寄り添い方も違う。

ずっと同じ作業ではない新鮮さが、この仕事の魅力です。

一緒に働いている仲間はどんな方々ですか?

下は19歳~上は60歳まで、幅広い年代の方がおります。中でもお子様が小学生~大学生位の40代位の主婦の方が多いです。

みんな明るくて、仕事のことでも、プライベートのことでも相談しやすい仲間たちです。

 

中には介護未経験だった方も働いています。未経験の方でも最初はマンツーマンのサポート体制があり、じっくりと介護のお仕事に慣れていける環境も整っています。

 

私個人としては主任という立場から、連勤が続いている方へ声掛けをしたり、みんなの体調面に気を配ったり、久々にシフトが一緒になった仲間となるべく会話する事を意識しています。

今後、アスモ介護サービスでどんなことを実現したいですか?

そうですね。三鷹は4月にオープンしたばかりの新しい施設なので、まだ施設の「色」を模索している状態なんです。
私にとっては他の全ての施設が目標なんですが、スタッフ全員がご利用者様を想い、施設を想い、音頭を取る必要もなく全員が必要だと感じたことが出来る、そういう施設になれたらいいなと思っています。
 
やっぱりスタッフがイキイキ働いていないと、ご利用者様にとって良くないこと。
「この施設に命を預けたい」と、ご利用者様本人に、ご家族の方々に思ってもらえるような施設にしていきたいですし、そんな三鷹の「色」を一緒に作っていける仲間と出会いたいです。

K.Oさん
■30歳 入社7年目

アスモ介護サービスに入社したきっかけは?

仕事とプライベートは分けて働きたかったため、業界は絞らずに就職活動をしました。学生時代にサッカーをやっていたこともあり、チームワークを大切にしたり、自分が楽しみながら働ける職場を探していたところ、アスモ介護サービスでは職員同士や入居者様とのコミュニケーションを重視する印象が強かったため入社をしたいなと思いました。

入社をしてからもその印象は変わらず、いろいろな職員と会える事や外部の研修も充実しているため、コミュニケーションを取る機会もたくさんあります。自ら勉強することも多いですが、現場に多く足を運び、コミュニケーションを取りながら一緒に業務を行う職員との目線を合わせ、チームとして仕事ができることにやりがいを感じています。

いつ頃から介護の世界で働いてみようと思っていたのですか?

大学時代に社会福祉について学び、これからの社会に長く必要になると思い興味を持ちました。実際に入居者様と関わるようになり感じたことは、自分の抱いていたイメージとのギャップがたくさんある事でした。やはり知識として学んだ事と現場は異なり、大変な部分もありますが、入居者様から「ありがとう」と声をかけていただく事がたくさんあり、些細な事でも応えていきたいと自分のモチベーションに繋がっています。

一緒に働いている仲間はどんな仲間ですか?

年齢層は幅広く、20代~60代の仲間と一緒に働いています。お子さんの小さい主婦の方や久しぶりにお仕事を始められる方、未経験から介護のお仕事を始められる方など様々な方がいらっしゃいますが、社員・パートと立場は問わず「何かあれば声かけてね!」とサポートしてくれる方ばかりなので、一人で何かを悩むという環境は無く、助け合いながら仕事ができる職場です。そのため、仕事の話だけではなくプライベートの話も気軽にできる仲間が働いています。

今後、アスモ介護サービスでどんなことを実現したいですか?

職員・入居者様双方の満足度を向上させていきたいです。そのために「まず聞くこと」を大切にしています。会話をすることで、相手の状況が分かりますし、モチベーションを保つことができると考えます。入居者様とはサービス以外の部分でも共同生活をしている気持ちで日々生活をしています。入居者さまはもちろん、ご家族の皆様にもアスモ介護サービスを利用して良かったと思っていただけるような施設づくりを実現していきます。